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改正介護保険における「新しい地域支援事業」の
生活支援コーディネーターと協議体

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価格:648円(税込)

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高橋 誠一 ・ 大坂 純 ・ 志水 田鶴子(編)/吉田 昌司(監修)
サイズ:B5判/32頁 
商品番号:594
発行日:2015年07月25日

紹介文
従来型の介護予防から「地域づくり」へ。2015年4月の介護保険制度の改正で生まれた「新しい地域支援事業」について、よりよく地域で運用するための考え方と取り組みをわかりやすく紹介します。

【この冊子の活用方法】
★自治体職員が住民や専門職に新しい地域支援事業を説明する際に
★協議体の構成メンバーによる勉強会に
★生活支援コーディネーター(地域支え合い推進員)の学習会のテキストに!

★10冊以上ご注文の際は、2割引き

主要目次
【主要目次】

はじめに
2015年4月の介護保険制度の改正のポイント
地域特性に応じた「地域包括ケアシステム」/介護予防は地域づくりの副産物 
マンガで読み解く「新しい地域支援事業」
❶これからの地域づくりのあり方
 -新しい住民の支え合いの仕組みとは-
❷新しい地域支援事業
 -新しい地域支援事業の両輪とは/「介護の社会化」から「地域社会の福祉化」へ-
❸新しい総合事業
 -地域に応じた柔軟な基準づくり-
❹協議体の活動開始前にすべきこと
❺地域が元気になる協議体をつくる
❻生活支援コーディネーター〈地域支え合い推進員〉とは
❼コーディネーターは支え合い活動の推進役
❽地域づくりにおける資源開発・立ち上げ支援 
❾活動の展開のイメージ
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